2014.11.14

イベント

EMCスケールアウトNAS Isilonソリューションセミナー ~ビックデータを経営に活かすには?活用事例を幅広くご紹介~

企業の周りで発生する様々な情報を企業の競争力にする動きは既に始まっており、その動きはますます加速しています。各企業の取り組みはデータベース、POSデータなどの構造化データの分析・活用を中心とした動きから、コールセンタの音声情報、自社のWebアクセス情報、SNSなど非構造化データにまで広がってきています。まさにビッグデータと言われる所以である膨大なデータに立ち向かっていっています。

 

このような中、大量データを「収集・管理」する仕組みの整備のみならず、収集したデータをいかに「分析・活用」するかまで、ビックデータ活用の各過程での課題に直面しているのではないでしょうか。

 

企業として新しい価値を創出や経営に活かすためビックデータへの取り組むを進められている方も、これからお考えの方もビックデータの活用をお考え頂くよい機会になれば幸いです。

 

【日程】2014年12月12日(金) 15:00 ~ 17:15

【主催】インヴェンティット株式会社、Talend株式会社、図研ネットウエイブ株式会社

【共催】EMCジャパン株式会社

【対象者】

・ ビックデータやビックデータの課題とは何かを知りたい方

・ ビックデータの活用をお考えの方

・ 既にビックデータ活用をしているがデータをうまく活用できていない方

・ ビックデータの新たなソリューションをお考えの方

【定員】30名(事前登録制)

【参加料】無料

【会場】EMCジャパン株式会社(東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー 20階 セミナールーム)

 

【申込】お申し込みはコチラから →http://www.znw.co.jp/event/2014/12/12/emc_isilon_bigdata_1.html

 

【アジェンダ】

〔14:30~〕受付開始

 

〔15:00~15:40〕

《講演1》「ヒト、モノ、コト あらゆるデータを経営に活かすマーケティングモデル構築方法論とは」

インヴェンティット株式会社

戦略コンサルティンググループ マネージングパートナー ストラテジー&アナリティクス統括 塚本幸一郎

 

概要:顧客情報データを活用した企業の収益率向上を実現する要件定義・提案・導入及び定着化シナリオ。収益予測や顧客分析、需要予測等の顧客データを活用した様々な業務プロセスにおける意思決定、収益率向上を実現するマーケティングモデル構築方法論に関して事例を交えてご紹介いたします。

 

〔15:40~16:20〕

《講演2》「ビッグデータ統合ツールの決定版! ビックデータを手軽に活用可能に」

Talend株式会社

マーケティングディレクター 寺澤 慎祐 氏

 

概要:オープンソースベースのTalendのデータ統合ツールである『Talend Studio』は累計2000万ダウンロードを越えた標準技術で開発された誰でも使える容易なGUIベースの開発ツールです。

Talend Studioを使って、ビックデータを手軽に活用することで、意思決定のスピードをあげ、経営での活用を可能にします。

 

〔16:20~17:00〕

《講演3》「ビックデータ活用に求められるストレージとは? -Isilon スケールアウトNAS-」

図研ネットウエイブ株式会社

営業本部 第二営業部 岡田 隆志

 

概要:ビックデータを有効活用するために最適なストレージとは何か?

ビックデータの活用が進まないのは折角もっている大量な多種多様なデータをHスピーディに扱えていないからではないでしょうか。

そこで、本セッションではデータを有効活用するために必要なストレージとしてEMC Isilonがなぜ最適なのかをご紹介致します。

 

〔17:00~17:15〕質疑応答

 

※セミナーの内容に関しましては、予告なく変更となることがありますので予めご了承願います。

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